留学は投資?消費?浪費?

アメリカ大学・サッカー留学

ALOOHA! まこです。

今日は、『は投資?消費?浪費?』というテーマで書いていきたいと思います。

そもそも、留学をなぜ投資、消費、浪費で分けるかというと留学をした後に後悔しないための準備だと思っています。

コロナの影響で今、留学できなかった人や、留学を考えていたけど白紙に戻ってしまった人、今がチャンスです、留学を後悔しないためにこの記事をきっかけに考えてもらえたらと思います。

それでは今回のテーマの結論です。

留学は投資?消費?浪費?

結論は、、、

自分次第です。(笑)

笑えないし、面白くないと思った人、すみません。

ここで、終わってはここまで読んでいただいた人に本当に申し訳ないので、ここから少し、なんでそもそも、留学に対してそこまで考えないといけないのか?という事を僕なりに話していきたいと思います。

なんで、ここまで考えるかと言うと、留学をしたのに英語力そんなに伸びないじゃん!
留学したのに、、、と後悔をなくすためです。

そもそも、投資、消費、浪費とはにいて少し僕のニュアンスについてシェアしたいと思います。

ここからは僕の勝手なニュアンスです。

投資とは僕は、お金を払ったことに対してそれ以上リターンを得ること、
留学をして英語が話せるようになって、自分の思い描いていた大企業に就職できて、留学に使ったお金の何倍も稼げるようになった。
留学をして英語を話せるようになって、今までの自分の価値観をぶち壊す経験ができ、それは留学に出した代金よりも価値があると思う。

 

消費とはお金を払ってその代金と自分の思う価値と同等のものを手に入れる事。
留学をして、世界にお友達を作りたいと思っていた自分の夢がかなった。
留学に行って価値観が変わった。

 

浪費とはお金を払って自分の楽しさや、心のゆとりを買う事。
留学をして週末はクラブに行って友達と楽しくすごした。

 

この、基準は僕自身の勝手な意見です。

どの、留学費の使い方も僕は正解だと思っています。でも、ここが落とし穴です。

留学をする人は行動力があったり、何かしらのきっかけがあります。

留学をするほとんどの人が自分でもわからない間に留学に対して高い期待を抱いています。
投資とは考えていないですがニュアンスとしては留学をするとリターンが得られると思っている人が多いいのではないでしょうか。

留学をして、英語が喋れるようになって、友達がたくさんできてなど、これは全くもって間違ってはいませんが、

しかし、多くの留学生は留学=投資と思っていますが、

留学≠投資なんです。

留学=投資にしたい場合には、自分自身の努力が大切なんです。

留学×自分の努力投資

留学すれば少しは英語が喋れるようになるだろう。

一人ぐらいは海外のお友達ができるだろう。

留学すればと思ってい、、、だろうと思っている人は勘違いをしています。

留学するだけでは、何も変わらないし何も得ることはできません。

留学すれば英語が喋れる (留学=投資)と思っている人は留学を後悔します。

まとめ

あなたにとって留学とは投資ですが?消費ですか?浪費ですか?

もし、留学から何かを得ようとしている人は、それに見合った努力をしていますか?

留学で得る事はたくさんありますが、自分から得る努力しなくては何も手に入りません。

留学を考えている人は、自分の留学が投資か消費か浪費かもう一度考えてそれに見合った準備、留学生活をしていくと、留学した後に後悔することがなくなると思います。

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